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きゅうりと塩昆布で簡単!「比内地鶏鶏ガラスープ」を使ったおつまみレシピ

きゅうりと塩昆布で簡単に作れるおつまみをご紹介します。もちろんおつまみではなく、ご飯の副菜としても十分美味しい一品です。子どもにも人気で、多めに作ってもあっという間になくなってしまうほど。

隠し味は「比内地鶏ガラスープ」。きゅうりの塩もみや塩昆布で塩味がついていますので、ガラスープは調整しながら入れるのがポイントです。

「比内地鶏ガラスープ」とは

今回隠し味として使用する「比内地鶏ガラスープ」は秋田県産比内地鶏のガラを100%使用したスープの元。
化学調味料無添加なので、子どもから大人まで安心して利用ができます。
とても優しい味わいなので、スープや炒め物にも最適ですよ!

きゅうりと塩昆布のおつまみ

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人数: 4人分


料理時間:

材料

  • きゅうり 3本
  • 塩昆布 大さじ2
  • ごま油 大さじ1.5
  • 塩(塩もみ用) 少々
  • すりごま 大さじ1
  • 比内地鶏ガラスープ 小さじ3

工程

1、きゅうりを麺棒で叩くか乱切りにし、塩をふる。
2、5〜10分ほど置いてから、キッチンペーパーできゅうりの水気を取る。
3、ボウルにきゅうりを入れ、全ての材料を加えて全体を混ぜれば完成。

作ってすぐ食べると塩加減が強く感じるかも知れないので、少し時間をおいて味をなじませてから食べるのがおすすめです。今回はすりごまを使いましたが、いりごまにするとプチッとした食感が楽しめます。

「比内地鶏鶏ガラスープ」の公式サイトはこちら

比内地鶏ガラスープの素

価格:594円
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ABOUT ME
ひがのあや
東京都品川在住。小学生の2人の子供を育てながら、ファッション・グルメ・トラベル系のWEBライターとして取材・ライティング・リサーチ業務を行う。長いお休みには国内旅行で美味しいモノを食べ歩き、普段は時間があればアンテナショップやデパ地下を巡っている。